FAXの到着が不安<eFaxなら確認メールが来るので安心!>

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FAXの到着が不安<eFaxなら確認メールが来るので安心!>

FAXは、相手が留守かどうか、忙しいかどうかなどをあまり考慮せずに、とりあえず要件を書いて送ることができます。

 

そういった点でFAXはEメールと共通点があります。

 

でも、FAXの場合は、メール以上に相手方にきちんと届いたかどうか気になることあります。ビジネス上で使用することが多いからかもしれませんが、送ってから何時間も反応が無いと特に心配になるものです。そのため、中にはFAXを送る前に相手方に電話をし、送った後も更に電話で届いたかどうかを確認するなんて人もいます。

 

とは言え、従来のFAX機であれば、相手方が通話などの状態で受信できないときは原稿が送信トレイに残るためわかります。FAX番号を間違えない限りは、送信トレイの原稿を見れば、送れたか送れていないかの判断は付きます。

 

その点、インターネットFAXだと、原稿が目に見える形で残っていないため、何を基準に判断したらよいのか迷うところがあります。

 

実は、インターネットFAXの場合、送りたい原稿は、デジタルデータファイルとしてメールに添付する形で、一旦インターネットFAXサービスの契約業者に届けられます。そして、業者からFAXに変換された原稿が相手方に送信されるのです。ですから、メールで送信したことがそのまま相手に届いているとは言い切れないのが厄介な点なのです。

 

でも、eFaxであれば、そんな心配は要りません。

 

eFaxの場合は、無事相手方に届いたときには、送信完了を知らせる確認メールが送られてきます。サーバーの込み具合などによっては、確認メールが届くまで10分程度の時間がかかることもありますが、このようなタイムラグはEメールの仕組みを考えれば当然のこと。確実に送られたことがわかるということをメインに考えれば、送信完了の確認メールが送られてくるのは安心できる点でしょう。

 

また、エラーで送信できなかった場合や、相手が通話中のため送れなかった場合は、3回まで自動で再送信されます。ただし、いくら待っても送信完了の確認メールが届かないときは、相手方に届かなかったものと判断して再度送信する必要があります。

 

この場合は、送信済みアイテムとして保存されているものを再度送信するようにしてください。

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